広島県より県内の産業経済動向及び最近の経営環境に関する調査の結果が公表されました。

基調判断

10月~12月
景気は,緩やかに持ち直している

先行き
先行きについては、ウィズコロナの下で、各種政策の効果もあって、景気が持ち直していくことが期待される。ただし、世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっている。また、物価上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等の影響や中国における感染動向に十分注意する必要がある。

詳しい内容につきましては下記のファイルをご覧ください。
広島県の産業経済動向(10月-12月)